テーマ:博物館・美術館

マトリョーシカ博物館(退避)

************************************************************ このページは、古い「マトリョーシカ博物館」のページのクローンです。 ************************************************************ 2014年8月2…
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概説「マトリョーシカ博物館」

 マトリョーシカ博物館のサイトの内容を簡単に紹介します。  まず、マトリョーシカ博物館のサイトへのリンクです。  トップページは下のようになっています。  それぞれのリンクにA~Kの記号をつけました。  それぞれ、訳すと下のようになります。  これらの記事を少しずつ紹介していきます。  筆者がマトリョーシカ博…
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「プーシキン美術館」について

「プーシキン美術館」について 写真に興味をお持ちいただき、コメントをいただき、ありがとうございます。 プーシキン美術館のページの写真は全て自分で撮影したもので、著作権は私に所属します。 著作権については、あまり深く考えていないのですが、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの「表示、 (Attribution, BY)」レベルで…
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お知らせ(プーシキン名称美術館の話)

プーシキン(名称)美術館が、浮世絵所蔵作品をサイトで公開しているのを見つけました。 日本人は、モスクワに出かけてこれを鑑賞するのは困難ですが、サイト上の作品を見ることは簡単です。 ページは、日本語、ロシア語、英語が選べます。 私がここにリンクを貼っても、ここからプーシキン(名称)美術館へ飛ぶ人は少ないかもしれません。 で…
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Flickr 20121228 トレチャコフ・ギャラリー

ICT(情報・通信・技術)の世界は日進月歩。 ちょっと油断するとすぐにシーラカンス(生きた化石)になってしまいます。 こういう比喩やレトリックは、書く技術としてよくないのでしょうね。 「シーラカンスは化石じゃなくってちゃんと生きている」 「人間が勝手に決めつけてるだけだ」 シーラカンスは文句を言わないでしょうけど、…
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新年の御挨拶を申し上げます

新年の御挨拶を申し上げます ↑By Joseph Timmons (この写真の撮影者です。彫刻作品は、写真撮影者に著作権があります。)  2013年3月末日 退職を迎えます。  あと数日ではっきりするうわさとして、退職はもう少し早くなりそうですが・・・・・・・  後は、余りもの人生、「余生」です。不良老人。の…
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マトリョーシカ工場(?)、ホホロマ (ホホロムスカヤ・ロースピシ)

 まず、ホホロマ(Хохлома)の特徴がよくわかる作品をいくつか紹介します。  スープを取り出すスプーンが周りにぶら下がっています。  大きな花瓶です。  金属光沢を感じますが、木工製品です。    この展示場(博物館)を持っている工場の名前は、「ホホロムスカヤ・ロースピシ」(Хохломская р…
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セミョーノフ・博物館

セミョーノフの博物館です。 取り急ぎ、画像を貼り付けました。 少しずつ説明を書き加えます。  門から入ると、入り口はこんな風になっています。  だれもいないと、一寸入りにくい雰囲気?  ロシアは、木の国です。  建物の飾り部分です。  セミョーンの伝説から想像できるように、木工具(斧)と…
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ニジニ・ノヴゴロド 国立博物館

 クレムリ(クレムリン)の中に博物館があります。  工芸品、彫刻、絵画等、規模の割に多様な展示です。  モスクワ、トレチャコフ・ギャラリーが撮影禁止なので、絵画など、筆者としては嬉しい撮影ができたのですが、そのため、このページは、かなりい多様な作品を幅広く紹介することになります。  ホホロマです。  久し…
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玩具博物館

 2008年8月14日(木)、12日(火)行ったセルギエフ・パサードの玩具博物館が月曜と火曜が休館だったから、もう一度行きました。  ヤロスラフスコエ・シャッセです。片側2車線。中央分離帯がありません。  中央は2本の白線が引いてあるだけ。  時速80キロメートル程度のスピードですれ違うと恐怖感が伴います。  左…
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工芸博物館

 2008年8月13日(水) 午後から、サドーボ・サマチョーチナヤにある手工芸の博物館に回りました。  先に書きましたように、午前中はイズマイロボァです。  英語でタピストリー、フランス語でタピスリー、織物の壁掛けです。  これは染め物。のれんのように見えます。  登場人物はルネッサンス絵画に見られる…
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マトリョーシカ博物館

************************************************************ モスクワ、レオンチエフスキー7にあった、マトリョーシカ博物館は、2014年8月1日現在、 なくなっています。 **************************************************…
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プーシキン博物館

 本文は2008年8月9日にプーシキン博物館を訪問した記録です。  2011年12月18日に加筆修正しました。  先に加筆のポイントを書きます。  筆者は、ここで紹介する博物館を「博物館」、日本で有名な(規模もずっと大きいのですが)方を「プーシキン美術館」という具合に訳し分けて区別しています。  どちらもウェブサイト…
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プーシキン美術館

 日本でも有名なプーシキン美術館の入り口です。  (本文は2008年8月9日(土)に作成し、その後部分的に手を加えてきましたが、2010年8月17日(土)に再度訪問し、同月30日(月)に新しい情報を加えました。)  2010年8月17日(火)  前庭にこんな群像ができていました。  レンブラントの夜警です。…
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トレチャコフ

 2008年8月9日(土)  トレチャコフ美術館に立ち寄りました。  拙ブログに、トレチャコフを紹介するページがありました。  情報がダブるので、ここにまとめ直します。  写真はトレチャコフ美術館の創設者トレチャコフです。  上のトレチャコフ像の元になった、美術館入り口にある像です。  19世紀末、帝…
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バルトラム

 バルトラム(1873年~1931年)という人がいた。  画家、美術史家、玩具収集家と紹介されている。  玩具博物館を作った人である。  ニコライ・ドミートリエヴィッチ・バルトラム(Николай Дмитриевич Бартрам、)は、クルクスの画家の家に生まれて、最初の教育を家庭で受けた。日本史で言えば明治時代だから、…
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